
- 税金などランニングコストを抑えていきたい。。。
- だけど軽自動車だと事故したときに不安だし。。。
- 遠出したときに運転疲れるし。。。
物価高の時代に少しでも車のランニングコストを抑えていきたいですよね?
ただ車種いっぱいあってどれがわたしに合っているかわからない、、、
そんな人必見!!660cc〜1000cc以下の日本車を徹底比較しました!
わたしは車屋さんで5年勤務してきました。日々業務をしてきて正直いろいろなメーカー、車種、グレードいっぱいありすぎて頭に入りません。わたし自身くるま探しして購入してとやっていく中で購入したあとに後悔したこともしばしば。たかい買い物ですから、そのお役にすこしでもたてればと思います。
この記事を読めばあなたにピッタリの車が見つかると思います。
ぜひ最後まで見ていただければと思います。
結論からいうと選び方としては大きく分けて二種類あり、
実用性重視ならスライドドア、デザイン性ならヒンジドアです。
スライドドアの車種
- ルーミー(トヨタ)
- トール(ダイハツ)
- ジャスティ(スバル)

ヒンジドアの車種
- ヤリス(トヨタ)
- パッソ(トヨタ)
- ブーン(ダイハツ)
- ライズ(トヨタ)
- ロッキー(ダイハツ)
- クロスビー(スズキ)

上記の9台なります。ただOEM車(エンブレムなどがちがうだけの同じ車)
を含んでおりますから実質は5台になります。
OEM車とは
ある車メーカーが製造した車をほかのメーカーがエンブレムを自社マークにして販売することです。
まずルーミー、トール、ジャスティはOEM車でダイハツが製造してトヨタとスバルが販売してます。
そしてライズとロッキーの2台、さらにパッソとブーンの2台も同様です。
まとめ
1000cc以下の普通車おすすめは5台のどれかです。
小さいお子様や介護しないといけない身内がいる人はスライドドア車を断然おすすめします。
アウトドア大好きな人はヒンジドアのライズやロッキー、クロスビー良いでしょう。
シンプル派のかたはパッソやブーン、ヤリスで無難に行くと良いでしょう。

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